Winning Heroine

美少女×スポーツに夢中。

冬スポげーむ

本格的に冷え込んできた最近。
ウィンタースポーツの季節到来といった感じですが、スポーツゲーム好きなブログ主もそれなりにスノーボードゲームなどをプレイしてきましたが、リアル志向タイプと、ゲームでの爽快感を重視するタイプがあって、うまくバランスが取れてるのはやはりSSXシリーズかなぁ、と。
ただ、アメリカのEAが制作しているのでキャラクターがゴツイw

可愛い女の子が出てくるスノボゲーがあまりない中、冬が来るとたまにプレイするのがコナミの「ハイパースポーツ in winter 2002」。

DDRを思わせる音ゲーっぽいフィギュアスケートやら、モーグル、ジャンプなど冬季オリンピックおなじみの競技がプレイできます。
世界各国の男性8人+女性8人の計16名のキャラクターから選択し、得点を競う単純なシステムですが、操作体系はそれほど特殊ではないのでアクションゲーム苦手な人でもタイミングさえつかめば楽しめる仕様。

ハイパーオリンピックの生みの親コナミなだけに、スポーツゲームに関しては非常にポテンシャルが高い作品が多いですよね。
ウイイレパワプロに関しては10年以上シリーズが続いています。

何気に初めて買ったファミコンソフトは「グラディウス」でしたし、ギャルゲーの先駆け「ときめきメモリアル」や、音ゲーの元祖「ビートマニア」、欧米で人気のある「メタルギア」シリーズなども一通りプレイ済み。
スポーツクラブも運営していたり、プロ野球Jリーグのスポンサーも務めたりと、スポーツへの関与に積極的な企業だけに、今後も応援していきたいところではありますが…
最近では据え置き型ゲームよりもアプリへの開発に力を入れているようなのが気がかり。